From Sapporo -道産子のブログ-

甚大な被害をもたらした西日本豪雨から
1年が経過した。避難生活を余儀なくされている方々や
自宅には戻れたものの、家族が犠牲になられた方々、
あるいは、家族は犠牲になられなかったものの、
家屋が甚大な被害に見舞われた方々のことを思うと、
なんて言葉をかけたらいいのやら、と正直に思う。

6月2日に受験した経済法令研究会主催の
銀行業務検定 財務4級
の結果が届いた。自己採点通り、84点で合格・
自己採点にて、1問だけ勿体ないミスをしていることに気が付いた。

この銀行業務検定試験は4級から2級までしかなく、
実質は3級から1級に相当する。
そのため4級試験は、基礎編となる。
(とは言え、4科目しかない)、
そのため、どんな試験でも出来る限り
基礎編から受験するようにしている。

これで銀行業務検定試験で残す4級試験は
税務4級のみとなった。
日本コンプライアンスオフィサー協会の一部の試験と
同一時刻の試験となるので、どちらを優先するか
決めたいと思う。

なお、受験料の支払に余裕があれば、
日本コンプライアンスオフィサー協会
及びホスピタリティ検定協会が主催するCBT試験は
受験する予定。

今から13年前の2006年(平成18年)6月30日、
私の父は、突如他界した。

過去のブログにも経過を記しているが、
もう少し詳しく触れる。

6月1日に胃がんが発覚し、
まずは6月5日に内科に入院。
6月9日に退院し、自宅に戻る。

6月12日に、今度は外科に入院し、
6月17日に自宅に戻る。
その間に胃の摘出手術の
打ち合わせを病院側と行ったらしい。

その後3日間は家にいて、
父は神戸に出張。
(これが父にとって最後の出超となる)

最後に6月26日に3週間の予定で入院。
6月29日に胃の摘出手術を行い、手術は成功。
しかし、突然体調を悪くし、次の日には帰らぬ人に。
(医者である父方の叔父と母方の伯父によると、
夜中に心筋梗塞を併発したらしく、それが命を落とす
きっかけとなった。)
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前回に続いて、鶴瓶の家族に乾杯 6月17日編の感想。

なぜ、ロケ地が地元北海道でないのにも関わらず、
この日の感想を書いているかというろ、
もし、私がこの番組に参加していたら、
9割の確率で、ゲストと同じ行動をとったのではないか?
と思われるからだ(苦笑)。

ただ、ゲストのような行動に走ってしまうと、
結局は、そのツケが回ってくるということも
思い知らされた。

ちなみに、今回のロケ地は、
私にとっては、全く知らない土地で、
地名すらも聞いたことが無い場所であった。

6月10日と6月17日に放送された、
鶴瓶の家族に乾杯
あまりにも面白かったので、本日から2回に渡って
感想を記す。

今回は6月10日編。
このブログをお読みの方は、お分かりのことと思うが、
舞台は何と私の父方の叔母が住んでいる場所。

著作権の関係で詳細は触れられないが、
改めて家族の絆を思い知らされた。
内容は、家族に乾杯について書かれているサイトがあるので、
そちらを確認していただきたい。

ちなみに私にとっては、何度も足を運んでいる場所なのに、
最後にゲストの方が訪問した場所は、
全くと言っていいほど知らないところであった。


6月14日から16日まで3日間に渡って開催されている
北海道神宮例大祭。

お祭りのメインは16日に行われる神輿渡御。
毎年順路が違うので、内容が発表されるまで
どこが通り道になるのかすら全く分からない。
しかも、いつ発表いているのかすらもはっきりしない。

そして、この例大祭の時は、毎年中島公園(札幌市中央区)に
露店を出す。この露店が何と地下鉄一駅分出されていた。
(札幌市営地下鉄南北線中島公園駅から幌平橋駅)
また。最近は、北海道神宮にも露店を出しているが、
今年は露店の数があまりにも多かった。
そのためか、子供連れのお客さんは、例大祭の時期に
北海道神宮に参拝する人は少ない。

ただ、私は例によって例のごとく、
露店については、見て見ぬふりをして、
お正月に続き、今年2度目の参拝に行ってきた。
ちなみに私は、今回久々に北海道神宮内にある
開拓神社にも参拝してきた。
(私にとっては2008年頃から年に2度参拝することが
当たり前となっている)

なお、この北海道神宮は。噂によると、
いきなり第2鳥居から入ると鬼門になるとか。
私は、敢えて道路の真ん中にある
第1鳥居をくぐってから、入るようにして参拝している。
詳細は、著作権の関連で省略する。

6月5日から5日間に渡って開催されていた
第28回YOSAKOIソーラン祭り。

私は、オホーツクの東京農業大学(オホーツクキャンパス)の卒業生で、
その後、東京農業大学世田谷キャンパスの大学院に進む。
ところが、私の実力不足により、2年時に退学を余儀なくされる。
その約7年後に、北海道情報大学の大学院(修士課程)を修了している。
また、13年前に他界した父は、当時の北海道浅井学園大学(現:北翔大学)
に勤務していたことから、主にこの3チームの見学に行くことが多い。

演舞の時間帯(5日間の開催で19会場)によっては、
東京農業大学世田谷キャンパスのチームと、
東京農業大学厚木キャンパスの見学に回ることもあるため、
オホーツクキャンパスの演舞を見学できないこともある。
そんな時は、情報大の大学院時代にお世話になった、
酪農学園大学や札幌学院大学、札幌大学等の
演舞を見学することが多い。

と言うのは、情報大学の大学院では、
結局、農業経営についての論文を執筆することになったため、
情報大学の図書館では、参考文献が不足しており、
他大学の図書館を借りて、資料等を集めなければ
ならなかったからである。

今年は6月16日と7月7日に試験を控えていることから、
土曜日の1日しか見学することが出来なかった。

また、最終日の20時以降からの演武は、
毎年テレビ北海道で放映されるので、
テレビ観戦するようにしている。

12時ころまでに発表された結果をホームページ等で
閲覧する限り、私にとっては信じられないような結果となった。
江別市の4大学の健闘が目立ったからである。

さて、来年は時間があったら、久々に審査員をやってみようか、
とも思っている。

とある方のブログにおいて、コメント投稿欄にて
国家資格、民間資格を問わず、資格試験を受験する場合、
公開模試を受験するか否か
ということが話題になった。

私のように主に経営関連の国家資格を目指す場合、
前哨戦となる試験を幾つか受験せざるを得なくなる。
その場合、前哨戦の試験であっても、
公開模試を受験することによって
苦手部分を把握することができるので、
受験することが多い。
(ちなみに、解答解説集も資格学校等から送付されてくる)

もっとも、最近は公開模試とは言えども
自宅受験がやや多くなっているようにも思える。

さて、皆さんは何らかの資格を受験せざるを得なくなった場合、
公開模試を受験しますか。
それとも公開模試をすっ飛ばして、いきなり受験に臨みますか。

少し気になったので、今回のブログに記してみた。

このブログをお読みの方はお気づきになったと思われるが、
記事のカテゴリを「資格」から「資格カテゴリ」に変更した。

また映画やテレビに関わることについては、
本来であれば、「人文科学」となるのであろうが、
「芸術作品」として捉えられることもないわけではないので、
「芸術」カテゴリに移行した。

昭和47年5月19日午後1時59分に、私はこの世に生まれた。
母の話によると、出産予定日が5月1日だったことから、
18日も出産が遅れたらしい。
本来は、出張でいなくなっただけなのに
母曰く「医者に逃げられた」とか。

そのためかどうかは知らないが
私は逆子で生まれたようだ。
とは言っても足からではなく、尻からだった。

そして、1歳の時には斜頸で2回、
5歳の時には、斜視で2回、
8歳の時には、泌尿器科系の病気で、
幼い頃は5度に渡って入退院を繰り返した。

にも関わらず、全て生還したのだ。
また、大人になってからは、
若年性高血圧症で悩まされたが、
仕事と運動を兼ねるようになって、
昨年の健康診断では、血圧の値が
珍しく正常値となった。

それだけではない。
毎年のように雪道で転倒してしまい、
昨年から今年にかけては、初夏も含めて
2度も大ケガを負ったのだが、それも今では完治した。
ラジオ体操や仕事を兼ねてのウォーキングは行っているものの、
まだまだ運動不足なのかも知れない。

よって、生命(いのち)への感謝を忘れないようにしたい。
同時に慌てて物事をしないよう、心がけたいと思う。

このブログをお読みの皆様へ 再度ご報告です。

ここ2日間、ブログ記事とは関係がない、
宣伝のコメントが入っていましたので、
即刻削除させていただきました。
同時に、画像認証もさせていただくことに致しました。

私は基本的に、ブログ記事と無関係の
コメント及びトラックバックは、承認しません。
ましてや、お店等の宣伝については、
過去に一度も承認しておりませんので………。
(その他、いわゆるアダルト関係も即刻削除させていただきます。
私の場合は、100%承認しません)

なお、資格試験の情報提供は、承認します。
(映画や旅行等の情報提供は、著作権侵害となる可能性があり、
ブログ管理人でなくても、「○○より引用」という注意書きを入れないと
認められない確率が高いと思われます。)

本日は、1971年に横綱大鵬関が、1991年に横綱千代の富士関が
現役引退を表明した日らしい。
偶然の出来事だとは思うが、こんなことってあるのだろうか?

我が家は3人家族で、父が13年前に他界した。
母は長生きの家系に生まれ、生存している。
そして、息子の私は、母には将来を心配されながら、
私がなかなか一定の職に就けないこともあって、
母と一緒に暮らしている。
そんなわけで母親には、今年もカー年ションとお菓子を手渡しした。

そのお菓子は『シャトレーゼ』の銘菓(?)、
『フルーツのジュレ』である。
賞味期限がまさかの4カ月超。
冷やしても食べられるし、常温でも食べられる。
母は喜んでいるようであった。

新札幌にある青少年科学館
惑星探査機「はやぶさ2」の展示を
令和元年5月6日まで行っているとのことだったので、
仕事の合間を見ながら、1日前の5月5日に足を運んだ。

青少年科学館には、久々に足を運んだが、
はやぶさ2については、内容はニュース等で語られたものしか
展示していなかった。
一方、前探査機の「はやぶさ」についても、
太陽系について展示してある別の場所で、
説明があった。

そして、プラネタリウムで見た「はやうさ2」の映像は
迫力満点であり、この映像が一番分かりやすかった。

この青少年科学館では、このように地学が関わっていたり、
物理、化学の展示が多数を占めているのだが、
なんと生物の展示もあった。
しかし、その内容は、減数分裂など
生命に関わることとは言え、複雑怪奇であった。

2018年5月5日付のブログでは、
北海道では、端午の節句に「べこ餅」を食べる
記したので、今年は、異なる記事にした。

本日は、こどもの日でもあるのだが、
最近、鯉のぼりを見なくなったような気がする。
私は、数少ない給与で外回りをしているのだが、
こどもの日が近づいても、
鯉のぼりを上げている家は、皆無に等しかった。

一体、鯉のぼりはどこは行ってしまったのだろうか?

平成31年4月30日に、札幌東急百貨店で開催されていた
大相撲展に足を運んだ。
この日は、午後1時から、現役力士によるトークショーも
行われたからである。

展示物は多岐に及び、化粧廻も含めて、
芸術の一級品となるものが展示されていた。
また、あまり聞いたことがない、
相撲錬成歌
の歌詞が展示してあり、一番だけが歌われた
録音テープのようなものもあった。

そして、記者(新聞記者とは限らない)が選んだ
名勝負が昔懐かしいビデオで放映されていた。

さて、本題のトークショー。
大分県出身の力士と道産子力士の計2名が、
参加した。整理券などはなかったため、
観客は150人から200人前後まで
膨れ上がっていた。

私は、大分県出身の力士が喋った一言が
2日経過した今でも耳に残っている。
あくまでも、自分の考えであることを、前置きした上で、
「自分は苦労を苦労と思ったことがない。
それは好きで相撲をさせてもらっているから」


実は、この意見、私には耳が痛かったが、
後で、私の母と同じ考え方であることに気付いた。
なるほど、このような考え方もあったのかと………。
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新元号最初のブログのタイトルは、
令和元年始まるとした。
私は元号が変わる瞬間に起きていようと思ったが、
眠気に負けて寝てしまった。

平成31年4月30日に17時過ぎに行われた『退位礼正殿の儀』、
令和元年5月1日10時30分過ぎに行われた『剣璽等承継の儀』、
そして、5月1日11時10分過ぎに行われた『即位後朝見の儀』を通して、
新天皇陛下のお言葉を拝聴することができて
つくづく、日本人に生まれて良かったと思った。

私も、元号が変わっても、平和な時代が
訪れることを心から祈っている。

北海道の小学校には、学校指定の
体操服(体操着)というものは存在しない。
動きやすい服装であれば、という条件しかなかった。

では、中学・高校の体育の儒教ではどうなるか。
学校指定のジャージである。
私の場合は、中学は公立高校で、
高校は、私立の学校であったにも関わらず、
6年間ジャージであった。
そして、体育の授業だけでなく、
遠足(炊事遠足も含む)などの学校行事が
行われている時は、ジャージ登校が義務付けられていた。

そして私の学年は、
男子がほぼ青、女子がエンジ色に近かった。
よって、当時男子高校だった私の出身高校でも、
水色に近い青であった。
そして、体育の授業時は、そのジャージを
3年間着用するという状況であった。

ところが、1学年上の先輩や2学年上の先輩は、
ジャージの色が違っていた。
中でも強烈だったのは、
私の高校時代に、1学年上の先輩が着用していた
黒のジャージである。
理由は定かでないが、ほぼ黒のジャージが
不人気だった。

中に他の色が多少は混じっていたとはいえ、
カラスみたいな黒に覆われていたからなのか
当時の私たちは、不気味に思っていたのかも知れない。
後で先輩方から話を聞く機会があったが、
先輩方にも残念ながら不評だったらしい。
(結局、黒が不人気の理由は掴めなかった)
そして、更に1学年上のジャージに憧れていたとか。

ちなみに、北海道では水泳の授業も少ないので、
水着の指定もなかった。
ただ、「短すぎも、長すぎもせず、履きやすい(着やすい)もの、
(あるいは身の丈に合ったもの)」という条件はついた。 続きを読む

有森裕子さんや高橋尚子さんを、五輪に送り出した
小出義雄監督が4月24日に亡くなられた。
もう少し若いかと思ったが、
年齢があんなに高かったことに
驚かざるを得なかった。

小出義男監督というと、教え子に対して、
沿道から声援を送っていたことを思い出す。
そして、小出義男監督自身の著書を読むと
有森さんや高橋さんに対する
情熱も伝わってきた。

死去の当日には、有森裕子さんが、
2日ほど経過して、高橋尚子さんが、
インタビュー(会見)に答えていたが、
2人とも最後には似たような言葉を発して、
インタビューを終えるとは思ってもみなかった。

小出義男監督のご冥福をお祈りいたします。

日本国内に衝撃を与えた
福知山線脱線事故から
14年が経過した。

もうこんなに時間が経過したのかとも正直に思う、
私はこの事故が起きるまで、「列車安全神話」を
信じて疑わなったからだ。

自動車以外の事故というと、航空機事故のイメージが一番強く、
次に海難事故と続き、どこかで日本の列車に限っては、
踏切事故屋脱線事故は起きても、
乗客が死亡に至るまでの事故までは起きないだろうという
過信があった。

平成17年の12月には、JR東日本でも
吹雪による脱線事故で死亡者を出しているし、
平成23年には、死亡事故にこそ至らなかったものの、
JR北海道では、特急の車両火災事故を起こした。

その後、JR北海道において、様々な過失が明るみになったことから、
JR西日本で起きた福知山線脱線事故
の教訓を生かしていなかったのではないか、とも思われる。

改めまして、犠牲になられた方々のご冥福をお祈りいたします。

今まで内密にしていた、資格試験日程を公表する。

1.全国経理教育協会主催
簿記能力検定試験2級(商業簿記)
2.日本ビジネス技能検定協会主催
農業簿記検定試験3級
 (状況次第では、日ビ簿記も含む)
3.全国旅行業協会主催
  国内旅行業務取扱管理者試験
  旅行地理検定や、世界遺産検定等の関連資格も受験予定。
4.金融業務能力検定試験(3級試験の中ら幾つか取捨選択して)
5.『経済法令研究会』主催の検定の中から
 銀行業務協会主催の試験
(最低限の受験級を中心に予定)
6.リテールマーケティング(販売士)検定試験2級
(7月試験科2月試験のいずれかで受験)
7.商工会議所主催のご当地検定等
(ここだけ曖昧にしているのは、商標権の関係である)

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平成31年4月11日までラルズマート山鼻店だったスーパーが、
平成31年4月19日にスーパーアークス山鼻店として新装オープンした。
そんなわけで早速、買物をしてきた。
私はスーパーに限らず、書店などでも言えることだが、
普段は、新装オープンの日に買い物に出かけること自体、少ない。
ただ、今回はどうしてもしょうがくず湯
購入したかったので、足を運ぶことにした。

先週までと変わったのは、パンの種類が増えたことと、
総裁を販売する位置が店内の奥から、
店内の右側へ移動した。
また、私が今回購入したしょうがくず湯
販売箇所も若干移動していた。

さて、このラルズやスーパーアークスを経営しているお店は、
札幌市の中央区だけでも最低5件店舗を構えている。
そして、これらのお店はアークスグループ
系列となっている。

そして、このアークスグループの中には、
東光ストアも入っている。
かつての東光ストアの親会社が
事実上の倒産をしたのをきっかけに
アークスグループ
東光ストア
傘下にしたのである。

同様にフレッティ
スーパーチェーンシガ
傘下に治めてしまった、
最近は、東北の一部のスーパーまで傘下に入れて、
売上を伸ばしている。

なお、このグループは北海道と東北にしかないので、
関東甲信越以南の方からすれば、
「どこそれ?」という感覚かと思われる。
あるいは、北海道と茨城県と埼玉県にしか店舗がない、
コンビニエンスストアのセイコーマート
似たような感覚に陥った方もいらっしゃるのではないだろうか。

本日入店してみて思ったのは、パン売り場だけ、
一部の東光ストア
似せてきたのではないか、ということだった。

今度じっくり店内を見回してみたいと思う。

一連の熊本地震から
3年が経過した。熊本産の食品などを購入して
少しでも、熊本の復興に役立てたい、とも思うのだが、
札幌では、あまり熊本産のものが販売されていない。

物産展や、特別販売で見かけるのは、食品では、
いきなり団子のみ。
たまに、馬刺しが販売されることもあるが、
高すぎて手が出ない。
ほかには、くまもんグッズ
子供さんなら喜ぶのだろうが、
私自身は、彼女すらいないので、結婚もしていないし、
当然のことながら子供もいない。

そのため、熊本産の物産品を購入できない状態にある。
どこかで絵葉書でも販売されていれば、
速攻で購入しに出かけるのだが………。

4月8日から放送が開始された
やすらぎの刻~道
私はBSの再放送を見ることとなったが、
1週間のうち、木曜日と金曜日の放送で
あまりにも衝撃的な内容が盛り込まれているとは、
想像すらしていなかった。

本来、推測でものをいってはいけないのだが、
おそらく、この作品の脚本家にも
似たような経験があったのではないだろうか。

4月15日からの放送では、
どんな展開が待っているのか楽しみである。

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