From Sapporo -道産子のブログ-

毎年この時期になると開催される
『札幌オータムフェスト2019』
今年は先週の金曜日から開催中。
なお、詳細はHPを参考にしていただきたく、思う。

まず、昨日9月8日。
大通西4丁目から西8丁目まで見学しつつ、
品定めを行った。

そして本日9月9日。
大通西8丁目会場において、夕張メロンパンを購入。
これ、実は夕張支線運行終了日に
購入したかったものの、購入できなった商品。

さて、次は何の商品を購入しよう・・・・・・・・・。


令和元年9月6日に公開したブログの続きを記す。
札幌市清田区の今の現状である。

あまり放映されていないが、実は
美しが丘地区のおいても、地震によって液状化現象が起きた。

私は、仕事の都合上、毎月1回里塚を訪問していて、
その里塚の隣が美しが丘なので、
美しが丘1丁目付近の現状をバスの中から眺めることができる。

TVで放映されている里塚と比較すると、
一見、復興が進んでいるように見えるが、
あくまでもこれは見えるだけである。
つまり、美しが丘にも未だに傾いた家があり、
ロープは貼られているものの、
解体作業すら行われていないのである。


北海道胆振東部地震から1年が過ぎた。
朝の3時台に突然の地震で目が覚め、
その後、母がテレビを付けたのだが、
そのテレビがいきなり切れた。

札幌市中央区の私が住んでいる辺りは、
停電が次の朝の8時40分頃まで続いた。

私は、食料品の調達に出ており、
結局10時30くらいまで帰らなかった。

今、携帯電話が主流となっているが、
いざという時には、通じないことだってある。
このパソコンも含めて、文明の力に頼り過ぎると、
痛い目に遭う。
そのことを肝に銘じて過ごしていきたい。

鶴瓶の家族に乾杯
2019年 9月2日編 の感想。

私は札幌生まれの札幌育ちの男性であるが。
札幌市に隣接する市のうち、
主に足を踏み入れるのは、江別市か小樽市である。

つまり、過去に女性ゲストが訪問した某市と同様に
今回のロケ地に降り立つことが稀なのだ。
(但し、今回のロケ地は通っただけなら何度もある)

今回は、出会った家族が多弁で、言い間違いを連発したり、
当番組の主人公が珍しく怒りをぶちまけたり、
旅のゲストが落胆する場面があったりと
展開が読めなかった。

遅くても1年以内に、ロケ地を訪問する予定である。

ライブドアブログの皆様、初めまして。
ヤプログより引っ越してまいりました。
ヤプログの運営サービス停止により、
どこが良いのか探し続けた結果、
こちらに辿り着きました。

では、改めまして、よろしくお願い致します。


ヤプログの運営事情により、
来年1月までにどこかのブログに引越しせざるを得なくなりました。
現在、検討段階に入っております。
無料ブログで、最低でも3GB以上利用できるブログを
探しています。

過去のブログも読めるように
配慮したいと思います。

なお、整理するのは9月1日に行われる
国家資格の受験が終わってからの予定です。

地元が放送されたので、7月20日編に続いて
ブラタモリ 2019年7月27日放送分
感想を述べたい。

母の話によると、私が網走の大学を卒業して、
実家に戻る時に、父が運転する自家用車で
「展望台に寄った」とのことだったが、
私は、残念ながらあまり覚えていない。
(22年前の3月のことである)

ただ、今回の放送とは逆に、
あまり奇麗な景色で無かったことだけは、
なんとなく記憶にある。

また、今回の放送地域では、JRではなく、
最低でも観光バスでないと、
巡ることができない地域である。
変幻自在の雰囲気を醸し出す風景が
あまりにも印象的だったので、
いつか観光バスで、一部だけでもいいので、
今回の放送と同じ場所を巡ってみたいと思う。

2019年7月21日、参議院選挙が行われた。
私は、統一地方選挙の記事でも触れたが、
曲がりなりにも経済をかじったので、
選挙については、地元に限らず関心がある。

今回の選挙でも、結局投票率が低かった。
ただ、北海道選挙区の投票率は、全国を上回っていた。

私は、投票することに関しては、
某ラジオ局のパーソナリティとほぼ類似した考えを持っているが、
残念ながら触れることができない。
というのは、記事にすることによって、
著作権侵害になる可能性が否定できないからである。

本日は、ブラタモリ  令和元年 7月20日放送分の感想。
地元が舞台ということもあり、映像を見てみたが、
あまりにも内容が難しかった。

ただ、北海道内では、この番組の再放送がされないことが多いので、
もし万が一アンコール放送があった場合には、
再度視聴してみたいと思う。

7月15日に全国放送された
『永遠のニシパ ~北海道と名付けた男 松浦武四郎』
を視聴した。今回はその感想。

主人公の功績等は、STVラジオで放送されている
ほっかいどう百年物語
などでも放送されていたので、若干の知識はあったが、
まさかこんなに不遇な人生を歩んでいたとは
思いもよらなかった。

そしてもう一つ、このドラマで感じたことは。
道産子であっても、アイヌ語は難しく感じる
ということであった。

私はアイヌの方と話す機会がほぼ無いのだが、
かつて一度だけ、アイヌ文化の交流に関するセミナーにだけは
参加したことがある。もう少し給与を増やすことができたら、
白老や平取の二風谷などを訪問して
もう少しアイヌ文化に触れてみたいと思った。

7月13日に受験した
第84回リテールマーケティング(販売士)2級試験

第83回リテールマーケティング(販売士)2級試験
過去にない合格率の高さだったので、
難易度を上げることは既に予測されていた。

私にとって2級試験(又は中級試験、等)は
一発合格することが非常に少ない、鬼門の試験となっている。
つまり、どんなに良くても2回目の受験に突入しないと
合格しないのである。
あるいは一部の試験を抜かして、準2級試験までであれば、
一発合格となることが多いのだ。

ちなみに、この試験は5科目ほどある。
私が大の苦手とする3科目目でどう点数を稼ぐかが
課題になったとように思われた。
今回は、不合格の可能性が高いので、
過去に合格した経営学検定等の試験問題も参考にしながら
2月の試験に備えたいと考えている。

時間の経過は早いもので、
北海道南西沖地震から
26年の歳月が流れた。

当時、私は網走にある大学の1年生で(2年ほど浪人)
親元を離れて生活していたため、
テレビは敢えて置いていなかった。

そのため、ラジオで惨劇を聞き、
新聞で更なる惨劇を見ることとなった。
何年か後にこの南西沖地震がドラマ化され、
そのドラマを見た時は、何とも言えない気持ちになった。

この地震については、つい最近まで、
全国ニュースで取り上げられることは少なかったが、
一昨年くらいから、毎年のように取り上げられるようになった。

改めて、北海道南西沖地震で犠牲になられた方々の
ご冥福をお祈りいたします。

本来だったら7月7日が七夕に当たるのだが、
私にはあまりピンと来ていない。
道内でも一部地域で7月7日を七夕とするところがあるが、
札幌を含めた殆どの道内地域では、
1ヶ月遅れの8月7日が七夕
となるからだ。

詳細は、8月7日に記す予定。

甚大な被害をもたらした西日本豪雨から
1年が経過した。避難生活を余儀なくされている方々や
自宅には戻れたものの、家族が犠牲になられた方々、
あるいは、家族は犠牲になられなかったものの、
家屋が甚大な被害に見舞われた方々のことを思うと、
なんて言葉をかけたらいいのやら、と正直に思う。

6月2日に受験した経済法令研究会主催の
銀行業務検定 財務4級
の結果が届いた。自己採点通り、84点で合格・
自己採点にて、1問だけ勿体ないミスをしていることに気が付いた。

この銀行業務検定試験は4級から2級までしかなく、
実質は3級から1級に相当する。
そのため4級試験は、基礎編となる。
(とは言え、4科目しかない)、
そのため、どんな試験でも出来る限り
基礎編から受験するようにしている。

これで銀行業務検定試験で残す4級試験は
税務4級のみとなった。
日本コンプライアンスオフィサー協会の一部の試験と
同一時刻の試験となるので、どちらを優先するか
決めたいと思う。

なお、受験料の支払に余裕があれば、
日本コンプライアンスオフィサー協会
及びホスピタリティ検定協会が主催するCBT試験は
受験する予定。

今から13年前の2006年(平成18年)6月30日、
私の父は、突如他界した。

過去のブログにも経過を記しているが、
もう少し詳しく触れる。

6月1日に胃がんが発覚し、
まずは6月5日に内科に入院。
6月9日に退院し、自宅に戻る。

6月12日に、今度は外科に入院し、
6月17日に自宅に戻る。
その間に胃の摘出手術の
打ち合わせを病院側と行ったらしい。

その後3日間は家にいて、
父は神戸に出張。
(これが父にとって最後の出超となる)

最後に6月26日に3週間の予定で入院。
6月29日に胃の摘出手術を行い、手術は成功。
しかし、突然体調を悪くし、次の日には帰らぬ人に。
(医者である父方の叔父と母方の伯父によると、
夜中に心筋梗塞を併発したらしく、それが命を落とす
きっかけとなった。)
続きを読む

前回に続いて、鶴瓶の家族に乾杯 6月17日編の感想。

なぜ、ロケ地が地元北海道でないのにも関わらず、
この日の感想を書いているかというろ、
もし、私がこの番組に参加していたら、
9割の確率で、ゲストと同じ行動をとったのではないか?
と思われるからだ(苦笑)。

ただ、ゲストのような行動に走ってしまうと、
結局は、そのツケが回ってくるということも
思い知らされた。

ちなみに、今回のロケ地は、
私にとっては、全く知らない土地で、
地名すらも聞いたことが無い場所であった。

6月10日と6月17日に放送された、
鶴瓶の家族に乾杯
あまりにも面白かったので、本日から2回に渡って
感想を記す。

今回は6月10日編。
このブログをお読みの方は、お分かりのことと思うが、
舞台は何と私の父方の叔母が住んでいる場所。

著作権の関係で詳細は触れられないが、
改めて家族の絆を思い知らされた。
内容は、家族に乾杯について書かれているサイトがあるので、
そちらを確認していただきたい。

ちなみに私にとっては、何度も足を運んでいる場所なのに、
最後にゲストの方が訪問した場所は、
全くと言っていいほど知らないところであった。


6月14日から16日まで3日間に渡って開催されている
北海道神宮例大祭。

お祭りのメインは16日に行われる神輿渡御。
毎年順路が違うので、内容が発表されるまで
どこが通り道になるのかすら全く分からない。
しかも、いつ発表いているのかすらもはっきりしない。

そして、この例大祭の時は、毎年中島公園(札幌市中央区)に
露店を出す。この露店が何と地下鉄一駅分出されていた。
(札幌市営地下鉄南北線中島公園駅から幌平橋駅)
また。最近は、北海道神宮にも露店を出しているが、
今年は露店の数があまりにも多かった。
そのためか、子供連れのお客さんは、例大祭の時期に
北海道神宮に参拝する人は少ない。

ただ、私は例によって例のごとく、
露店については、見て見ぬふりをして、
お正月に続き、今年2度目の参拝に行ってきた。
ちなみに私は、今回久々に北海道神宮内にある
開拓神社にも参拝してきた。
(私にとっては2008年頃から年に2度参拝することが
当たり前となっている)

なお、この北海道神宮は。噂によると、
いきなり第2鳥居から入ると鬼門になるとか。
私は、敢えて道路の真ん中にある
第1鳥居をくぐってから、入るようにして参拝している。
詳細は、著作権の関連で省略する。

6月5日から5日間に渡って開催されていた
第28回YOSAKOIソーラン祭り。

私は、オホーツクの東京農業大学(オホーツクキャンパス)の卒業生で、
その後、東京農業大学世田谷キャンパスの大学院に進む。
ところが、私の実力不足により、2年時に退学を余儀なくされる。
その約7年後に、北海道情報大学の大学院(修士課程)を修了している。
また、13年前に他界した父は、当時の北海道浅井学園大学(現:北翔大学)
に勤務していたことから、主にこの3チームの見学に行くことが多い。

演舞の時間帯(5日間の開催で19会場)によっては、
東京農業大学世田谷キャンパスのチームと、
東京農業大学厚木キャンパスの見学に回ることもあるため、
オホーツクキャンパスの演舞を見学できないこともある。
そんな時は、情報大の大学院時代にお世話になった、
酪農学園大学や札幌学院大学、札幌大学等の
演舞を見学することが多い。

と言うのは、情報大学の大学院では、
結局、農業経営についての論文を執筆することになったため、
情報大学の図書館では、参考文献が不足しており、
他大学の図書館を借りて、資料等を集めなければ
ならなかったからである。

今年は6月16日と7月7日に試験を控えていることから、
土曜日の1日しか見学することが出来なかった。

また、最終日の20時以降からの演武は、
毎年テレビ北海道で放映されるので、
テレビ観戦するようにしている。

12時ころまでに発表された結果をホームページ等で
閲覧する限り、私にとっては信じられないような結果となった。
江別市の4大学の健闘が目立ったからである。

さて、来年は時間があったら、久々に審査員をやってみようか、
とも思っている。

とある方のブログにおいて、コメント投稿欄にて
国家資格、民間資格を問わず、資格試験を受験する場合、
公開模試を受験するか否か
ということが話題になった。

私のように主に経営関連の国家資格を目指す場合、
前哨戦となる試験を幾つか受験せざるを得なくなる。
その場合、前哨戦の試験であっても、
公開模試を受験することによって
苦手部分を把握することができるので、
受験することが多い。
(ちなみに、解答解説集も資格学校等から送付されてくる)

もっとも、最近は公開模試とは言えども
自宅受験がやや多くなっているようにも思える。

さて、皆さんは何らかの資格を受験せざるを得なくなった場合、
公開模試を受験しますか。
それとも公開模試をすっ飛ばして、いきなり受験に臨みますか。

少し気になったので、今回のブログに記してみた。

このブログをお読みの方はお気づきになったと思われるが、
記事のカテゴリを「資格」から「資格カテゴリ」に変更した。

また映画やテレビに関わることについては、
本来であれば、「人文科学」となるのであろうが、
「芸術作品」として捉えられることもないわけではないので、
「芸術」カテゴリに移行した。

昭和47年5月19日午後1時59分に、私はこの世に生まれた。
母の話によると、出産予定日が5月1日だったことから、
18日も出産が遅れたらしい。
本来は、出張でいなくなっただけなのに
母曰く「医者に逃げられた」とか。

そのためかどうかは知らないが
私は逆子で生まれたようだ。
とは言っても足からではなく、尻からだった。

そして、1歳の時には斜頸で2回、
5歳の時には、斜視で2回、
8歳の時には、泌尿器科系の病気で、
幼い頃は5度に渡って入退院を繰り返した。

にも関わらず、全て生還したのだ。
また、大人になってからは、
若年性高血圧症で悩まされたが、
仕事と運動を兼ねるようになって、
昨年の健康診断では、血圧の値が
珍しく正常値となった。

それだけではない。
毎年のように雪道で転倒してしまい、
昨年から今年にかけては、初夏も含めて
2度も大ケガを負ったのだが、それも今では完治した。
ラジオ体操や仕事を兼ねてのウォーキングは行っているものの、
まだまだ運動不足なのかも知れない。

よって、生命(いのち)への感謝を忘れないようにしたい。
同時に慌てて物事をしないよう、心がけたいと思う。

このブログをお読みの皆様へ 再度ご報告です。

ここ2日間、ブログ記事とは関係がない、
宣伝のコメントが入っていましたので、
即刻削除させていただきました。
同時に、画像認証もさせていただくことに致しました。

私は基本的に、ブログ記事と無関係の
コメント及びトラックバックは、承認しません。
ましてや、お店等の宣伝については、
過去に一度も承認しておりませんので………。
(その他、いわゆるアダルト関係も即刻削除させていただきます。
私の場合は、100%承認しません)

なお、資格試験の情報提供は、承認します。
(映画や旅行等の情報提供は、著作権侵害となる可能性があり、
ブログ管理人でなくても、「○○より引用」という注意書きを入れないと
認められない確率が高いと思われます。)

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