From Sapporo -道産子のブログ-

2019年4月7日、統一地方選挙が行われた。
私は、曲がりなりにも経済をかじったので、
選挙については、地元に限らず関心がある。

今回の選挙で気になっているのは、投票率である。
何故なら、本来、選挙権(投票)は国民の義務であり、
私もそのように習ったからである。

札幌市の場合は、本来、4人投票しなければならない。
今回は、10区のうち、9区でいつも通りの投票となった。
私は、4年前の統一地方選挙で、
朝6時30分から夜8時30頃までアルバイトをしたことがあり、
投票所で空いている時間を把握していた。
そのため、例年なら投票所が開始される7時くらいに行くのだが、
今回は、わざわざ8時から9時の間に時間をずらして
投票に行ってきた。
(なんと、この時間帯は3人くらいしか投票に来ていなかった。
なお、会場によって多少のずれはあると思われる)
ちなみに、午後だと早ければ3時30くらいから、
遅くても4時頃から締め切り間際の7時30頃まで、
空いていることが多い。

さて、このブログをお読みの皆さんは
国民の義務である投票を
しっかりと行いましたでしょうか?

平成28年12月4日の留萌本線(留萌ー増毛)に続き、
石勝線夕張支線(新夕張―夕張)
乗車してきた。
平成31年3月31日をもって廃止された列車である。

今回の旅の目的は、以下の通り。
1.廃止路線に乗り込む(
(新夕張―夕張間の車内放送も逃さず聞く)
2.夕張駅で売られている駅弁を購入する
3.更に、夕張支線のグッズを購入する
そのため、今回は、廃止列車乗車時には必ず見たがる
お別れセレモニー
捨てるという、手段に出た。

全ての目的は成功したかに見えたが、
乗り鉄であれば、誰もが狙う
夕張支線全駅の記念入場券だけは完売しており、
駅名標が記された記念グッズを購入した。

ちなみに、駅弁は1000円で販売し、
サービスでお茶もついてきた。
ただ、駅弁の中身については、
サンプルの写真がテーブルに貼り付けてあったにも関わらず、
最終日は、変更せざるを得なかったらしい。
(弁当を販売していた「夕張駅立売商会」の方の話による)
廃止日に合わせて、夕張駅を訪問する旅行客が増加し、
この日は、やや脂物が多くなっていた。

いつか廃止された夕張駅を、再度訪問してみたいと思う。
というのは、夕張支線の廃止当日は、あまりにも混雑していたため、
近くのホテルマウントレースイでしか休むことができず、
夕張名物のカレー蕎麦
食すことが出来なかったからである。

転職を考えているため、たまにしか見ることができなかった
連続テレビ小説『まんぷく』
最後はハッピーエンドで終わって良かった、
というのが1点目の感想。
2点目は、ここまで婿と姑の対立を描いたドラマが
記憶にないということである。

私は一人っ子で育ってきたので、
主人公に兄弟または姉妹がいるという設定は
いつも魅力的に見えてしまう。

さて、次の連続テレビ小説は、『マッサン』以来の
北海道が舞台となる作品なので楽しみではある。
ただ、北海道弁は、役者にとっては厄介かもしれない。
当の道産子が方言だと意識しておらず、アクセントも
微妙に標準語と違う点があるらしいからだ。

3月25日から4日間に渡って放送された『ひよっこ2』
2番煎じは面白くない、との評判も有る中、私は好意的に見ていた。
特に、第3話のラストで放送された一部分については、
無理ではないものの、かなり厳しいからである。

そして、このドラマに限ったことではないが、
次男や次女に風変わりな性格の方を設定してしまうのは、
なぜなのかとも思った。
一概にこのような方ばかりではないようにも感じたからである。

1983年4月から続いてきたSTVラジオの看板番組
日高晤郎ショーの放送が
2019年3月23日を以て終了した。
土曜日の午前8時から9時間連続で放送されるという番組であった。
しかも、観客を迎え入れるというスタイルまで取り入れていた。
放送当時としては、画期的な番組であったのではないか、とも思う。

私がこの番組を始めて聞いたのは、1984年。
実は、ピアノを習っており、母が息子の私を待っている間、
車の中でラジオを聴いていたのであった。
(1984年当時、ピアノの先生の自宅は、山の手の西区にあった)
その頃の午後4時台には、日高晤郎さんの朗読が放送されており、
それから一時期は受験などで聞けなかったものの、
2000年に札幌に戻ってきてからは、ほぼ毎週のように聞いていた。

2018j年4月3日に、日高晤郎さんが永眠し、
この番組はどうなるのかと思ったが、1年間延長される運びとなった。
1年間続けて戴いたことに、「感謝の気持ちを忘れてはならない」
とも思った。(特に、Yアナウンサーには感謝してもしきれない)
その1年間で、新たな日高郷朗さんの名調子(名ゼリフ?)を
知ることも出来たからである。

さて、日高晤郎さんと言えば、北海道内では好き嫌いが分かれる
激しい性格の人でもあった。
私は、STVホールを公開した時に、
何度か放送を聞きに行ったことはある。
そして、私が公開放送に出向いた時には、
何故か同じことを言われていた。
その内容は、「年を取ることを楽しみなさい」
というものであった。

結局、日高さんとお話しすることはままならなったが、
私にとっては一番印象に残っている言葉である。
そして、この言葉は、就職や転職がなかなか決まらない私にとっては、
活力となっている。

最後に、「日高晤郎ショー」スタッフの皆様、お疲れ様でした。

昨日、北24条まで行って、金融財政事情研究会が主催する
金融業務能力検定4級 実務コース
受験してきた。
CBT(Computer Based Testing)試験であり、
受験当日に結果が判明する。
結果は71点で合格ある。
(合格基準点等は、著作権の関連で、省略する)

実は昨年、銀行業務検定試験の法務4級
合格しているのだが、今回の試験は、4級試験とは言えども
侮れない出題が多かった。
特に、穴埋めの問題は、3級ファイナンシャルプランニング技能士
取得していない方だと厳しいかな、と思う問題が相次いで出題された。
(私自身は、2級ファイナンシャルプランニング技能士を取得済)

合格したので、受験費用を捻出することができれば、
次のステップに進む予定。
但し、CBT試験の受験時期は未定。

時の経過は早いもので、東日本大震災から
8年目を迎えた。福島の原発事故も同日に発生した。
かつてないほどの犠牲者を刺したこの震災については、
テレビなどで現状を見るたびに、声を失ってしまう、

改めて、犠牲になられた方々のご冥福をお祈り致します。

大阪の京橋にあるビジネススクールでは、
資格に関する、無料動画を配信していて、
一般人でも視聴できるようになっている。

日本商工会議所が主催した
「第151回簿記検定試験2級」
に関しては、相当荒れているらしい。

今回の荒れっぷりを見て思い出したのは、
3年前の「中小企業診断士試験(1次試験)」である。
2日目の2時限目に実施する科目で、
「プロでも解けない」と話題になった。
昨年の「中小企業診断士試験(1次試験)」においても、
2日目のⅠ時限目に実施する科目で、
3年前とほぼ同様の現象が起きた。

一方が公的資格で、一方が国家資格であること、
資格を主催する団体が異なっているという
相違はあるが、受験生からしてみると
「ソレハナイヨ」ということなのかもしれない。

ちなみに、札幌商工会議所主催の検定試験は、
ここまで荒れたことはない。
ただ、「北海道フードマイスター検定試験」のように
「資格取得講習を受講した方が、合格しやすい」
というスタンスの検定は、存在している。

なお、簿記の試験に関しては、
日商簿記よりも若干権威が劣ってしまうが、
全国経理教育協会の簿記能力検定試験(通称:全経簿記)
及び日本ビジネス技能検定協会の農業簿記検定試験
に集中していく予定。
(全経簿記も第186回の試験から、試験範囲の大幅な変更があり、
かつ対象となる組織も変更したことから、若干難しくなっている。)

追伸:2019年1月1日時点で非公表としていた受験予定の資格について、
一部を抜かして、順次公開予定。

私は、現在、生活できるだけの給与に至っていないため、
転職を希望している。私が希望するのは、講師職であるが、
この職種では、決まって「主要5教科の総合問題」という形式で
試験が行われる。しかも、書類選考や面接の前に、である。

会社や塾によって試験の形式は違うが、
これが意外と難しい。特に理科と数学を組み合わせたかのような問題が厄介である。
まだ国語と社会を組み合わせた問題の方が易しく見えるのは、
文系の大学院(修士課程)を終了したからだろうか?

今から23年前の、1996年(平成8年)2月10日、
豊浜トンネル岩盤崩落事故
が起き、20人が犠牲になった。

前年の阪神大震災に続いて
起こったこの悲劇であったが、
最初にこの報道を聞いた時は、、「トンネルの岩盤が崩落する」
ということ自体が理解できなかった。

その後、平成24年12月2日に、
笹子トンネル天井板落下事故が発生。
天井板と岩盤の違いはあるとはいえ、
豊浜トンネル岩盤崩落事故
教訓を活かすことが出来なかったのかな?とも思った。

改めて犠牲になられた方々の冥福をお祈りします。

節分の話題は、しつこく記したので今年は省略。
本日2月3日は、昭和47年に冬季札幌五輪が開幕した日でもある。
私は昭和47年の生まれなので、
小中高を通して言われたのは、
「昭和47年生まれは、札幌五輪が開催した年に生まれたんだよ」

記念の年に生まれたことを忘れてはならない、という教訓だったらしい。
ただ、五輪のテーマ曲である虹と雪のバラード
については、私たちの年代に限らず、どの学年においても、
中学校の合唱祭で披露され、代々受け継がれてきた。
それだけ当時の札幌市民には馴染み深い曲だった、ということになる。

2019年1月17日、平成30年12月18日に受験した
国内旅行地理検定3級試験(インターネット試験:有料)
の合格通知が届いた。
この試験は制限時間で2倍の問題を解かなければならない。
すなわち1問にかけられる時間はなんと0.5秒。

よって、平成30年の資格試験の成績は7勝4敗となった。

なお、今年受験予定の資格試験については
事情により非公開とさせていただく予定。

私が毎年のように欠かさず行っていること。
阪神大震災の当日に行う黙祷である。
今年もこの日がやってきた。
当時、私は網走に住んでおり、敢えてテレビは置いていなかった。
よって、当時の状況は新聞の映像で知るのみだった。
網走では朝刊の配達しかなかったため、
実際に被害の状況を知ったのは、翌日である。
改めて被害に遭われた方々の
ご冥福をお祈りいたします。

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
新年の最大の目標は、生活できるだけの給料を得られるようにすること
但し、焦ってブラック企業などに行かないようにすることです。
(過去に1度はブラック企業に行きかけ、
1度は自費出版を予定して、大金を支払うよう
命じられたことがありますので。

このブログをお読みの皆様、今年もお世話になりました。
そして、コメントをくださった皆様、有難うございました。

さて本題。本日は、母方の祖母の祥月命日で、
あれから20年経過したことになる。
例によって今年も口取り菓子を仏前に供えておく。
20年の月日は長いようで短かった。

当ブログは12月31日までお休みします。

本日のブログはタイトルの通り。
今回の訪問地は、地元の方には申し訳ないが、
少子化の影響が如実に表れていた。

また、テレビからは、
ゲストの悪戦苦闘ぶりも伝わってきた。
ちなみに、この日のゲスト、
私より年下ではあるものの、
私にとっては敵わない方である。
(ちなみに、私もゲストと同様の
スポーツ経験がある)

11月3日の食品編に続きまして、今度は行事編を。
と言っても、学校行事と社会人が行う秋の行事1種類ずつである。

まずは、炊事遠足
最近は週休2日制の影響もあって、実施しない学校もあるらしいが、
私は中学校と高校で、主に秋の行事として、経験した。

炊事遠足とは
文字通り炊事する遠足のことなのだが(笑)、
「野外で行う飯盒炊爨のようなもの」である。
そして、十五島公園や滝野すずらん公園などの
公園を利用するのが一般的だった。

5人から6人くらいのグループに分かれて
メニューを決め、買い物も分担し
炊事をするというものだった。

定番メニューは以下の3品。
ジンギスカン、カレーライス、スパゲティミートソースなど。
(意外とナポリタンは人気がなかった。)
学校の場合、ジンギスカンを作るグループが
やたらに多かったが、なんと野菜はもやしだけ。
それにおにぎりなどのライスを付けるというパターンであった。
肉は網で焼き、ご飯を炊く際には、
石で火を起こすことが多かった。

高校の場合は、同じジンギスカンでも野菜が豊富になる。
そして、カレーライスに至っても、本格的に作るようになった。
なお、肉の焼き方とご飯の作り方は変わっていない。
ところが、、高校生だとこれだけでは、留まらない。
中には変わり種のメニューを
考えるグループがあり、カレーライスの代わりに
ハヤシライスを作ったグループもあった。
見廻りに来た教師ですら、唖然とするほどだったので、
私は鮮明に覚えている。

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本日は文化の日なので、
あまりマスコミで紹介されていない(と思われる)北海道内で
食されている食品を取り上げていきたいと思う。
ただ、道内限定とは限らない。

1.加工食品
(1)興部のハム・ソーセージ
(2)八雲のハム・ソーセージ
共に、一部のスーパーで販売されている。

2.パン類
『ブルクベーカリー』のバターパンまたは『DONQ』のバタスナ
(バタスナは、バタースナックの略)
なお、北海道内に『フジパン』は存在しない。
(スーパーでは『ロバパン』として販売されている)

3.蕎麦
(1)カレー蕎麦
北海道内限定ではないが、
ほとんどの大学で、学食メニューとして登場する。
学生の場合は、男女を問わず、注文者が殺到する。

また、お蕎麦屋さんのメニューにも必ず登場する。
天ぷらそばや天ざるそばよりは、人気が薄いが、
お蕎麦屋さんの話によると、
1日平均20食から30食くらい
「カレー蕎麦」の注文があるらしい。
(最大で80~90食出したことがあるとのことだった)

(2)かしわ蕎麦
年末の大晦日に年越しそばとして提供することも。
こちらもお蕎麦屋さんのメニューとして存在はしているが、
あまり注文が無いらしい。

4.菓子類
(1)冨士屋の『とうまん』
(札幌に2店舗存在しているが、作る機械を見ているのが楽しい)
(2)江別の『煉瓦もち』(冷凍しなければ賞味期限が当日のみ)
味は豆もちに近い。
(3)旭川壺屋総本店の『雑木林』
(4)釧路の「ししゃもパイ」
(見た目は浜松の「うなぎパイ」にそっくり。
製造者は不明)
(5)パール・モンドールの『モンデリカ』

さて、このブログをお読みの皆さんは、どのくらいご存知だろうか。

札幌の丸井今井で2週間に渡って開催されている
全国うまいもの市に行ってきた。
毎年年2回開催されるのだが、
当然のことながら、開催日は異なる。
開催月は、2月と11月が多かったが、
年によっては、1月や10月に変更されることもある。

今回の目当ては、2018年度前期の連続テレビ小説にも登場したお菓子。
ドラマの影響なのか、朝早く行ったにも関わらず、相当の混雑ぶりだった。
今までは、「全く混雑していなかったのに、
今年はなぜ混雑しているのだろう?」と
とある主婦は思ったらしい。
(しかもその主婦は旦那さんと共に、
結局並ぶのに耐えきれずに帰ってしまった)

ちなみに、一番売切れが早いのが、空輸便で運ばれる赤福
極論を言うと、10分もしないうちに売切れ御免となる。
平成18年に他界した父も、今も健在の母も好きなので、
たまに購入することもある。

そのため、私がこの催事に訪れた時は、ずんだ餅
を購入することが多い。

10月27日は父方の祖母の祥月命日である。
早いもので、父方の祖母がこの世を去ってから、
24年の月日が経過した。
孫である私にとっては、優しくて、
かつ可愛がってもらった祖母であったが、
未だに遺言めいた言葉が効いている。

それは一言で言ってしまえば、
「親を大切にしなさい」というものであるが、
もし、父方の祖母が、
「この孫は親を大切にしなさそうだ」という
予感めいたものがあったのだとすれば、
孫の私にとっては、結構手ごわい言葉を残して
この世を去った、とも言える。

現にその約10年後に他界した父に対しては、
大切にすることができなかった。
そのため、少しでも母を大切にしたいという気持ちはある。
だから、母に少しでも反抗してしまった日には、
父方の祖母の言葉を思い出して、
反省することしきりである。

本日は、FPのイベントがあるため、
午前中は留守にする。
ただ、例年通りお菓子は添える予定である。

2018年10月24日は
国内旅行業務取扱管理者試験の合格発表日。
結果は・・・・・・・・・。
自己採点通り、不合格であった。また1年間勉強し直しである。

噂によると、2018年度の試験は、易しかったはずなのだが、
結局、合格率は40%を切ったらしい。
私のように料金計算でしてやられた人が多いのかもしれない。
勿論、真相は闇の中である。

なお、受験費用に余裕があれば、
国内旅行地理検定(3級以上)
世界遺産検定(2級まで)などの受験を
一気に行う予定。
今回も不合格となってしまった国内旅行業務取扱管理者試験
の試験と設問が重複するケースが散見されたからである。
但し、重複の度合いは、
国内旅行地理検定(3級以上)世界遺産検定(2級まで)である。
このため、優先順位を付けるのであれば、前者から先に取り組む。
(最低でも国内旅行地理検定試験3級)には挑戦する。

二兎を追うものは一兎をも得ずと言うが、総合旅行業務取扱管理者試験
にも挑戦いきたいと思う。
と言うのは、今回の点数が後一歩で合格だったということ、
上位クラスを勉強することによって、合格に近づき、
最終的には合格を勝ち取るということを
身を以て経験したからである。

私が取得しようと思っている、
情報セキュリティマネジメント試験
受験しても午後の点数が伸びないので、2018年度は受験自体を見おく多。
2019年度の受験も未定。
まずは、前哨戦となる試験である
情報セキュリティ初級試験や、
コンピュータサービス技能評価試験(情報セキュリティマネジメント部門)
をクリアしてから、とも考えている。
そうしないと、何度受験しても不合格にしか至らないからだ。

私の小学校時代に廃止されたので、
私は乗車したことがない。
著作権の関係で、当時の国鉄白糠線の
動画すら無い状況である。
北海道の鉄道の未来は、白糠線の廃止によって
決まったようにも思う。

乗り鉄の私にとって、鉄道記念日は、
失くしては欲しくない記念日だ。

過去を振り返ってみると、特急列車には食堂車が連結されていた。
ただ、食堂車の利用者数が減少すると、
今度は車内販売に精を出すようになった。
しかし、今はその車内販売も減少傾向にある。
となると、次に縮小していくのは、駅弁になるのだろうか?

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