From Sapporo -道産子のブログ-

各地で豪雨の被害に見舞われた皆様、
お見舞い申し上げます。

私は、自然災害で、人を失った経験がないため、
ご家族の方の心中までは、察することができないと思います。

しかしながら、いても立ってもいられず、
ブログにて公表させていただきました。

6月30日に無事に法事を終え、
1泊して、昨日無事に家に戻ってきた。

このような仏事を行う際に、
各家庭の宗教(宗派)が話題になることがあり、
北海道は、浄土真宗の家が多い。
(母方の系列も浄土真宗である。)

ところが、我が家(いわゆる父方)は
宗教が天台宗なので、北海道では
極端に少なくなる。
札幌のような大都市ですら、
親族以外で天台宗を宗派とする家は
聞いたことがないのである。

この天台宗で仏事を行う際の特徴と言えば、
木魚を使用することである。
私は、12年前に父の葬儀場で木魚の響く音を聞いた時、
あまりにも響くので、飛び上るほど(オーバーな)、
驚愕したのを覚えている。

次の法事は4年後に取り行われるので、
現時点よりも成長する姿を
魅せることができたら、と思っている。

本日は、函館にて父の13回忌と父方の祖母の23回忌が行われる。
そして、父の祥月命日でもある。

月日が経過するのは早いもので、
突然の父の死から12年の月日が流れた。

だが、未だにほんの僅かの給料しか
戴いていないことを考えると、
自分自身に与えられた使命は
多く残っているように思う。

今回の記事は
http://yaplog.jp/mt3040328/archive/412
の改訂版。試験日程がほぼ確定しているのは、
①簿記能力検定試験
②国内旅行業務取扱者試験
③語彙・読解力検定試験
④旅行地理検定試験
⑤リテールマーケティング検定2級試験

一方、できれば受験したいと思っているのが、
⑥世界遺産検定
⑦金融業務能力検定試験(CBTのみ:2科目から5科目前後)
⑧旭川大雪観光文化検定試験
⑨コンピュータ評価サービス技能評価検試験(情報セキュリティ部門)
⑩情報セキュリティ初級試験
⑪ほっかいどう学検定3~5級 自然科学編
⑫情報活用能力検定試験(CBT)
日本経営協会主催の試験
東京商工会議所主催の試験
大阪商工会議所主催の試験

更に、受験費用(一部は講習費用も含む)に余裕があれば、
北海道フードマイスター検定試験(札幌商工会議所主催)と
漢検CBT、実用数学技能検定試験(外部受験も含む)、
函館歴史文化観光検定試験、あばしり検定等も考慮に入れる予定。
但し、北海道フードマイスター検定試験は、
税法能力検定試験に取って代わる可能性もあり。

5月の時点で確定済みのはずだった、
ニュース時事能力検定試験については
簿記能力検定試験及び農業簿記検定と
試験日程がもろに重複するため、
7月8日の試験の結果次第ということにした。
(その他のご当地検定と原価計算初級試験についても同様。)

私の最大の目標である中小企業診断士試験の受験を考慮すると、
あまり悠長なことは言ってられないので、
優先順位をしっかりと考えて、受験に臨みたいと思う。

6月13日の記事に書いたとおり、
6月15日現在は北海道神宮例大祭の真っ最中。
そして、本年も2度目の参拝に行ってきた。

今回は、午後に参拝したからかもしれないが、
例年と比較して参拝客が若干多かった。

北海道神宮の正門から神殿までは、
若干の距離があり、しかも砂利道となっていたので、
歩く身としては少し危険を感じてしまった。

先日も書いたとおり、本日6月15日には、
我が家の近くを、町内かの山車が練り歩く。
町内かの山車というだけあって、御輿も小さい。
だが、この山車行列もかつて私が時間を測ったところ、
全部の山車が練り歩きを終えるまで
なんと45分から60分程度はかかっている。
(北海道神宮の御輿渡御の場合は1時間15分から1時間30分前後)

中には、この山車や16日の御輿に向かって手を合わせる人もいるとか………。

6月14日から6月16日まで、
北海道神宮例大祭が開催される。

この例大祭は、毎年日程だけは変更されていない。
ただ、6月16日に行われる御輿渡御だけは、
毎年のように経路の変更が行われ、
ホームページを見ないと、どこを通るのか
全く分からない状況である。
また、各町内会でも小さな御輿を担いで
練り歩くのが一般的である。
(こちらは6月15日に行われることが多く、
「山車行列」)と呼ばれている。

私は、2006年以降、例大祭の時も
欠かさず参拝している。
年始に出しそびれたものを奉納していただき、
年に2度参拝することで、
身が引き締まるからである。
(今年は、感謝の意も込めての参拝となる)

YOSAKOIソーラン祭り2018
今回は、わずか2会場にしか足を運ばなかった。

今年は、最終結果は収まるところに収まったものの、
全体的に見ると(審査は)「荒れたな」という印象が強い。
一部のチームを抜かして、実力のあるチームが
2位や3位という位置付けになったからである。

中でも衝撃たっだのが、このお祭りの創始者となったチームが、
私の母校よりも下位に位置したことである。
ちなみに、私の母校は社会人との合同チームであり、
6年前の準大賞受賞以降苦戦が続いている。
しかし、いつかは報われる時が来ると思うので、
応援はし続けていきたいと思う。

6月5日に2018年度の国内旅行業務取扱管理者試験
日程が主催する全国旅行業協会より発表され、
札幌の支部には翌日に願書が届いたので、
6月6日に早速取りに行ってきた。

出来るだけ早いうちに申込を済ませる予定だが、
7月8日に別の試験を控えているので、
勉強はそれ以降になる見込み。

この試験も国家資格と名乗っているだけあって、
一筋縄でいかないことを既に経験済みである。
しかも、私にとっては今年唯一の国家資格受験となる確率が高い。
かく言う私は、2017年に初受験。
全体的に勉強が不足していたことを思い知らされた。
7月8日に簿記能力検定試験(2級商業簿記及び2級工業簿記)
控えているので、2018年6月9日現在では、国家資格の勉強を休んでいるが、
7月8日の試験が終わり次第、勉強を再開する予定。
昨年は、マークシートの試験にも関わらず、
全体的に出来が悪かったので、
少しでも点数を上げていけるように努力していきたい。

よって、原価計算初級試験については、しばらく受験を見送る予定。

今年もこの季節がやってきた。
第27回YOSAKOIソーラン祭りの開幕である。

例年は日間かけて母校(2校)と
12年前に他界した父の勤務先だった学校の
計3校の応援に行っているが、
今回は、諸事情によりかなり微妙な状態ではある。
(そもそも、このお祭りを知ったのが、
父が大学の教授として勤務していた頃、
生徒から「見に来てほしい」と言われたのがきかっけだった。
その頃はあまり興味がなかったが、
2004年に友人に誘われてから
毎年のように見に行くようになった)

しかもここ数年は、毎年のように雨にたたられ
その雨のっ日が土日となることが多い。
今回もおおおその内容は変わらないが、
第23回YOSAKOIソーラン祭りから
新たに設定された審査の会場が変更になっている。
会場に関しては、このところ減少傾向が続いていたが、
今年は、新たに設けられた会場があるので、
そこには意地でも見に行く予定である。
(母校2校がこの会場で踊るため)

今回の記事は、タイトルの通り。

私にとって、かつての日高支庁(現:現:振興局)が
管轄する一帯は馬産地のイメージしかなかった。
というのは、私が網走にある東京農大に在籍して、
農業生産法人について調べていた頃、
その業種が軽種馬一択で
固められていたからである。

また、今回の訪問場所は、地名は聞き覚えがあっても、
隣の静内町の方が有名なので、
道民の中にも知らない人がいるのではないか、と思えた。
(旅行が好きな私は、JR北海道の日高本線の駅名で
かつて一部の急行列車が停車していたことから知っていた。)

ちなみに、今回の放送は飲食店を含めて
まるでガイドブックに掲載されていない旅を目指す
別の番組みたいだった。

全国経理教育協会主催の
簿記能力検定試験3級(通称:全経簿記3級)
3度目の挑戦で、ようやく合格した。
今回の試験終了後、確実に1問は間違えたことが分かり、
過去の経験から、差し引きで、
点数は88点から96点の間だろうと思われた。
結果として88点で合格した。

昨年7月に基礎簿記会計に合格した後、
日商簿記初級試験とともに
挑戦し続けていた簿記能力検定試験3級
ここまで来るのが長かった。

この日、大原簿記情報専門学校で受験したのだが、
ファイナンシャル・プランニング技能士試験や、
他の試験とも試験日が重複したらしく、
受験者数があまりにも少なかった。
その内訳は以下の通り。
3級(商業簿記)受験者3人
2級(商業簿記)受験者5人
2級(工業簿記)受験者5人
1級(商業簿記・会計学)受験者11人
1級(原価計算・工業簿記)受験者9人
2017年11月の試験では、2級(商業簿記)の受験者が、
2018年2月の試験では、3級(商業簿記)の受験者が
20名前後はいたので、極端に少なかった。

札幌市内で、こんなに人数が少ない中で受験したのは、
過去に全経で主催していた
「IT活用能力検定試験」(3級+2級)以来である。
(なお、旭川で受験した基礎簿記会計の時は、
2級工業簿記試験1名、上級試験受験者3名を合わせて
5名受験するはずだったが、私を含め2名しか出席しなかった)

その翌々日に、仕事中転んで繭を切り
膝をすりむくほどの大けがをしてしまい、
思わぬ交通費と治療代がかかったが、
試験の結果で少し報われたように思えた。 続きを読む

今回の記事は、タイトルの通り。

今場所も日本人力士が弱く、外国人力士が強かったという印象。
そして、優勝はまたしてもモンゴル勢に持っていかれた。
優勝争いはモンゴル人とヨーロッパ人に絞られ、
日本人力士は蚊帳の外に置かれているような
状態に見えた。

そして、2018年5月30日の大関昇進伝達式。
事情によって生放送では見られなかったが、
シンプルで分かりやすいものに感じた。
札幌に地方巡業に来た際に、見てみたいとも思った。

もっとも、現在では地方巡業でも
あっという間に完売となることが多く、
私の場合は、資格試験の日程とも
調整しなければならないことから、
巡業を見に行けるかどうかは
微妙な状態ではあるのだが……・・。

札幌市内の多くの小学校では、
5月末の土日に運動会が開催された。

札幌に限らず、北海道内では、
5月末から6月にかけて
運動会が開催されるのが定番であり、
小学校入学以降、秋の開催は1度もなかった。
(札幌に限らず、北海道では春開催が多い)

そのため、私自身は、「運動会と言えば秋」という
イメージの方に驚かざるを得なかった。

ちなみに、私は運動神経が鈍く、
いわゆる徒競争でも、7位かゲレッパ。
1回だけ珍しく1位になったこともあるが
それはまぐれだったように思う。
ただ、以前も書いたことがあるが、
思い出として残っているのは、
最終学年時の「戦わずして負けた騎馬戦」。
運動神経が鈍い私でも、相当悔しかったのかも知れない。

なお、北海道内の小学校には、
本州でいう体操服は存在しないので、
体育の授業や運動会の開催時は
動く安い服装でいいことにはなっている。
が、男女ともジャージ着用の確率が高い。
ただ、このジャージというのも曲者で、
私の小学校時代と比較すると
価格が高価になっているとか。
どこかの学校のように高すぎるジャージの問題が
起きないことを切に願う。

平成30年5月19日
ついに私は46歳になった。

まだ、生活できるだけの給与は戴いていないが、
それでも、契約社員として仕事が出来ているだけ、
まだましである。
ただ、母からは
「早く生活できるだけの給与を得て、お嫁さんをもらいなさい」とも
言われているので、焦りがないというわけではない。

さて、本日は46歳時の目標を掲げておく。
自分なりのきちんとした意見を持つ一方で、
人の意見(忠告)には少しでも耳を傾けてみる


ちなみに、私は高等学校は男子校で、
大学時代も、私が所属した学科に限ると
約9割5分が男性で固められていた。
そのようなこともあってか、同年代の女性への接し方自体が
よく分かっていない。
彼女達の動向を見てみると、
素直でない人以上に、人の意見に流される人を
嫌っていたように思う。
このような経験があるので、
上述したような目標を立ててみた。

今回は、2018年度の資格試験予定を記す。

1.簿記能力検定試験(全経 5月・7月・2019年2月)
2.リテールマーケティング(販売士)検定2級
3.国内旅行業務取扱者試験
4.語彙・読解力検定試験2級(2018年度で打ち切り)
5.ニュース・時事能力検定(準2級+2級)
及び東京商工会議所主催の検定試験

また、CBT試験より
6.原価計算初級試験
(ここまでは受験確定)
7.金融業務3級 業種別ベーシックコース
8.金融業務4級 実務コース
9.漢字能力検定試験(準2級+2級)

ご当地検定より
10.旭川大雪観光文化検定2級
11.函館歴史観光文化検定試験初級

受験費用及び旅費に余裕があれば、
12.情報セキュリティ初級試験
13.情報活用能力検定試験
14.個人情報保護実務検定試験
及び自宅で受験が可能な
15.ほっかいどう学検定(自然文化 3~5級)
自宅受験と会場受験のどちらかを選択できる
16.旅行地理検定試験(国内・海外)
17.あばしり検定
18.北見観光マスター検定
等を検討中。 続きを読む

46年前の5月15日、
沖縄が日本に復帰した。
だが、ニュースなどを見ていると、
沖縄県民のアメリカ人に対する
嫌悪感の方が強く伝わっているような気がする。

一方で、原爆投下の被害に遭った
広島県民や長崎県民の間では、
ここ数年、アメリカの要人が
記念式典に来日していることもあってか、
嫌悪感のようなものは感じられない。

ちなみに、以前にもこのブログで述べたが、
北海道民は、どちらかというと
ロシア人を嫌う傾向にある。
北方領土を不法占拠した挙句、
シベリア出兵までさせたかららしい。
そのため年配の方からは「ロシア憎し」の
発言がたびたび聞かれることがある。

沖縄にしろ、北海道にしろ、
このような事実は、内地の人には
喋らないと、内地の人にはなかなか伝わって行かない。
しかし「アメリカ憎し」や「ロシア憎し」という
憎いという感情ばかりが先行すると、
物事を見る目が狭くなってしまうのではないだろうか。

5月15日を迎えて、こんなことを思った。

毎年5月の第2日曜日は、
母の日であり。
カーネーションとプレゼント(お菓子類)を
プレゼントとして渡すように心がけている。

ちなみに、私の母は、ド派手な色が
あまり好きではなないようなので、
今回のカーネーション
薄い紫色にした。

また、プレゼントに関しては、
店頭でで受取ができるお菓子にした。
その店頭受け取りができるお菓子は、
コンビニエンスストアに限ると
ローソン
セイコーマート
どちらかでしか提供していない。
結果的に、毎年、どちらかの店から購入するtことが多いが、
今年は珍しく2年連続でローソン
カタログにあったものにした。
何故なら、母の日のプレゼントに限ると、
セイコーマートよりも
ローソンの方が
種類が豊富で、選択の幅が広がりやすいからである。

このブログでは、何度か
北海道では、端午の節句にべこ餅を食べる
と記した。

我が家では、例によって例のごとく
近くのスーパーから購入することが多いが、
中には、家で作る人もいるらしい。

そこで『べこ餅 レシピ』で検索すると、
家庭によって作り方が微妙に違うのが分かる。
何が正しいということは、決してないのだが、
真っ白な色とこげ茶色のツートンカラーの色を出して、
木の葉型にする場合、
上新粉を使用した方が
作りやすいらしい。
(手鞠型のも販売されている)

べこ餅と言えば、驚いたのが
草太郎本舗(室蘭に本店を構える)。
木の葉型のべこ餅の色を、こげ茶色と薄茶色のツーカラーか
全てよもぎ色で覆ったのである。
それと、同じ名称でありながら、
全く形が異なり、しかもカラフルに色分けされた
青森県のべこ餅
にもたまげた。
道内では主に、木の葉型か手鞠型のべこ餅しか
販売されていないからだ。

気が向いたら、端午の節句でなくても、
いつも購入するだけでは、脳がないので
作ってみようかと思う。
もちろん、上新粉で………・

私が住んでいる札幌市内でも、
今年は桜の開花が例年より早かったためか、
既に、桜は散り始めていた、。

例年なら、ゴールデンウィークの頃に
満開になるので、桜前線のスピードが
異常に早かったと言っても過言ではないだろう。

ちなみに、私は
北海道では梅と桜が同時に咲く
と教えられた世代。
さて、翌年はどうなることやら………。

日高晤郎ショー フォーエバー
この番組が始まって3回目の放送で、
初めてほぼ通しでこの放送を聞くことができた。
ちなみに、本日の放送は約6時間。

今回の放送を聞いて改めて思ったのは、
2018年に入ってからラジオ放送を
欠席した日があったとは言えども、
2017年の3月までは、
ほぼ毎週土曜日、毎週9時間に渡って
ラジオ放送を続けた日高さんには
頭が上がらない。
(2017年度は前期は野球中継等で、5~6時間
後期のみ9時間担当していた)

放送内容は、日高晤郎ショー
の時とあまり変わらないが、変わったな、と思うのは、
日高晤郎さんの曲が流れることである。

ちなみに、、日高さんの曲ではないが、
本日の選曲には「ナンジャソリャ!?」というものもあった。
(詳細はHPを参考にしていただきたいが、
ブログ上では、書くのがためらわれる曲である。)

また、追悼番組をきっかけに、
日高さんの「語り」も流れる場合がある。
本日聞いた「語り」は、圧巻であった。
多少早い口調になっても、人に聞き取れる速度で、
しかも一言の間違いもなく、術を磨き上げる
私も思わず聞き惚れてしまうほどだった。

ブログが長くなったので、感想はここまで、

4月24日のニュースで、衣笠祥雄さんが
旅立たれたことを知った、
私は、プロ野球というスポーツがあることを知ったのが、
昭和62年(中学校3年生頃)だったので、
衣笠祥雄氏の現役時代を知らない。
むしろ解説者として印象が強かった。
また、衣笠祥雄氏は声に特徴があったので、
声を聞いただけで、誰の声だか分かってしまうような
場面もあった、

2018年に入ってから、
元プロ野球選手の訃報は2人目、
4カ月の間に2日目の訃報を受けるとは………。

改めて、ご冥福をお祈り申し上げます。

ニュースで言われて気付いたが、4月25日は
福知山線脱線事故
が起きた日である。

2017年に起きた一歩間違えれば、
事故につながりかねなかった件といい、
JR西日本も矢面に立たされることが多いように感じるのは
私だけだろうか。

JRと言えば、JR北海道も乗客の犠牲者こそ出していないものの
批判にさらされている。
JR同士で連携を取ることによって、
列車事故の反省(教訓)を活かした上で、
事故が少なくなることを
心から望んでいる。

何故なら乗り鉄の私にとって
このような事故は、哀しさを植え付けてしまうからである。

改めて、ご遺族の方には、ご冥福お祈り申し上げます、
そして、負傷された皆様には、お見舞い申し上げます、
最後に、二度と戦後最大の事故と言われた
このような事故が起きないように心からお祈りいたします。

このブログでは、たまに取り上げる
出発ローカル線 聞き込み発見旅の感想。

この番組では、鬼怒川温泉や日光など、
栃木県北部を取り上げるとことはあっても
栃木県南部を取り上げることが少ないように感じていたので、
どんな旅になるのか少し楽しみでもあった。

まず、今回の女性ゲストが私にとっては、
聞いたことがない名前だった。
一方、男性ゲストは、どこかで聞き覚えがある声だな
ということだけは分かった。

今回の番組を見て思ったのは、
他のゲストと比較すると、
一部を抜かして旅が思いのほかスムーズに進んでおり、
こういうことは滅多にないことなのかな?とも思った。
ついでに、私自身は、最後の訪問先が
気になって、ついついネット上でも調べてしまった。
まさか、こんな有名な方がいらしたとは………。

そして、今はこのように旅ができているが、
いずれは、この鉄道も
廃止対象路線となってしまうような気がした。

なお、詳細はHPを参考にしていただきたい。
というのは、著作賢者の許可を得ていないため、
ブログ等で触れることができないからだ。

昨日、リテールマーケティング検定試験
合格証書とカードを取りに行ってきた。
試験日が2月21日だったので、
平成35年の2月を以て有効期限が切れるのかと思いきや、
平成35年3月31日まで有効らしい。

合格証書を取りに行ったついでに、
札幌商工会議所で無料配布している
2018年度 札幌商工会議所 検定ガイド
もついでにもらってきた、
そのガイドの表面には、
何故か平昌オリンピックで銅メダルを獲得した
カーリングチームの北海道弁が掲載されていた。

ガイドを見て分かったのは、
札幌商工会議所主催の検定のうち、
2種類の試験において受験日の変更が行われていた。
それは、札幌シティガイド検定試験
北海道フードマイスター試験(秋試験のみ)
であるが、前者は既に合格済みである。
後者の試験は、試験対策講座を受講しないと、
一発合格が難しい試験であるが、
その受講料が結構高い。
そして、資格を取得したとしても、
この試験もまた資格の更新が義務付けられている。
(例えば、平成30年2月に試験を取得した場合、
平成33年度末まで有効である)

よって、北海道フードマイスター試験
については、受験対策降雨座を受講してから受験したいので、
その費用を賄うことができれば、受験に踏み切る予定である。

ついでに、まだ試験日程は決まっていないが
2019年の2月または3月に試験の実施が予測される
北国のガーデニング知識検定
も受験を検討中。
ただ、受験日によっては、簿記や他の国家資格を
優先する意向であるため、
受験を見送る確率も低くはない。

平成11年の2月以来、
18年ぶりに平成30年4月7日に受験した
日本漢字能力検定試験4級
日本漢字能力検定試験3級
筆記試験ではなく、CBT試験でW合格に至った。

私が漢字能力検定試験の勉強を始めたところ、
4級試験からあやふやというべきか
つまずきと思われる箇所があったため、
敢えて、4級試験からの受験に踏み切った。

また、私は過去に併願して合格に至った筆記試験では、
午前の点数が高く、午後の点数がギリギリという
パターンが多かったため、CBT試験を併願したら、
どんな点数配分になるのかという興味もあり、
敢えて、午前中から試験に臨んだ。

試験終了後に
「10日くらい後に結果が郵送されると思います」
とのことだったが、1日早く到着した。
点数は
日本漢字能力検定試験4級176点
日本漢字能力検定試験3級175点
とあまり変わらなかった。

19年前の試験では、
全部の試験級が8割合格となっていたのだが、
現在の試験級別になってから
日本漢字能力検定試験7級から
日本漢字能力検定試験準2級までの
合格基準が緩和されたらしい。

なお、受験費用に余裕があれば、11月18日に受験予定の
語彙・読解力検定2級試験の前に
日本漢字能力検定試験準2級
日本漢字能力検定試験2級にも
挑戦する予定(他のCBT試験との関連で、遅くても10月頃)。
というのは、語彙・読解力検定試験でも
読解力問題(五肢択一)で読み書きの問題が出題されており、
それが漢検2級レベルまたは漢検準1級レベルに相当しているからである。

このページのトップヘ