From Sapporo -道産子のブログ-

2018年01月

1月18日の記事にて、
「受験予定の資格試験を記す」旨を書いておきながら、
本日まで記載していなかったので、
ここで改めて書いておく。
その、2月以降は、何度か改訂版として記す可能性もある。

全国経理教育協会 簿記能力検定試験(最低限、2級まで)
日本商工会議所主催 リテールマーケティング検定(2級まで)
旅行地理検定(最低限、2級まで)
ニュース時事能力検定(出来れば、2級まで)
語彙・読解力検定試験(出来れば、準1級まで)

最後に、旅行長無取扱者試験。

そのほか、CBT受及びご当地検定験を幾つか検討中。
(受験費用と給与との関連による)

なお、日商簿記については
資格としての権威はあるものの、
合格率が低い、との情報から、
思案の段階に入っている。
但し、問題集だけは購入する可能性もある。
同様に、原価計算初級時化についても
検討段階に入っているが、
こちらは99%の確率で受験予定。
(テキスト等が発売されていないため、
それを見てからになりそうである)

不祥事が相次いでいる大相撲で、
今場所もモンゴル人横綱が優勝をさらってしまうのか、
それとも、日本人力士が優勝に絡むのか、
そういう点で、注目していた。

ただ、長年の相撲ファンである私からすると、
今回の結果は以外で逢った。
ちなみに私は、今回の優勝力士の出身地を
欧州ではなく、米国かと思って聞いていた。
(但し、米国出身の場合は州まで表現するので、
自分自身でも「変だな」とは思ったが………)

2018年もまた、
阪神淡路大震災
の日がやってきた。

私は、当時、大学生で網走に住んでおり、
オホーツク地域では、夕刊の配達が無かった。
そのため、次の日の朝刊で新聞を見たのだが、
あまりの衝撃に言葉を失った。

なお、地震発生時刻の5時46分、黙祷を捧げました。
ちなみに、黙祷後に合唱されていた曲は、
昨年、奥尻島の方々も歌っていました。
(こちらは今年25年目を迎える)

改めまして、
阪神淡路大震災で被害に遭われた方々には、
お見舞い申し上げます。
そして、亡くなられた方々には、
ご冥福をお祈り申し上げます。

2017年(平成29年)の試験結果が全部届いたが、
私の実力不足を露呈した年でもあった。
どういうことかというと、
1点差や2点差で涙をのんだ試験が
あまりにも多かったのである。

まず、会場受験にて不合格になった試験は
以下の試験。
語彙・読解力検定試験(2級)
国内旅行業務取扱管理者試験
情報セキュリティマネジメント試験
日商簿記初級(8月受験)
全国経理教育協会 簿記能力検定試験3級
日商簿記3級(11月受験)

次に会場受験で合格した試験は以下の通り。
ちとせ・まち魅力検定 基礎編
知的財産管理技能士検定試験(2級)
語彙・読解力検定試験(準2級)
全国経理教育協会 基礎簿記会計
ニュース時事能力検定試験4級
ニュース時事能力検定試験3級
日商簿記初級(12月試験)
よって会場受験の成績は、7勝6敗。
かろうじて、5割を超す結果となった。

本日結果が届いた
国内旅行地理検定(自宅受験)
4級試験は合格したものの、
3級試験は合格基準7割5分に後1点不足して
不合格となっていた。

また、自宅受験(無料も含む)の結果は、
6勝1敗となった。

繰り返しになるが、2017年の資格試験では、
自宅受験も含めて1点差や2点差で、
不合格になる試験が続出したので、
これらの反省を生かして勉強いきたいと思う。
なお、2018年の資格試験において、
受験級が確定したので、
再度、受験日程を公表する予定である。

新年が明けてから、5回ほど。
ブログへのコメントをいただいているので、
その点については感謝申し上げる。

ただ、そのうち最近の3名からは
「初めまして」や「初投稿になります」、
「お久しぶりです」等のコメントが無かった点が
やや気になった。

そこで、このブログをお読みの皆様へ
コメントの際は挨拶も忘れずに!

人によっては、「何故そこまで?」
とおっしゃられるかも知れないが、
まず第一に、私が「挨拶も礼儀の一部である」と考えていること、
第二に、「挨拶ができない(あるいは挨拶を忘れている)方で、
何かに成功した」という話をあまり聞いたことがないからである。
よって、これからは、「挨拶のないコメント」に対しては、
厳しい態度を取る可能性もあるので、気をつけていただきたく思う。

2018年(平成30年)も
大学入試センター試験を皮切りに、
受験モードに突入する。

私自身もずいぶん前に受験したことがあるが、
当時の私は、何故か本番に弱いタイプで、
成績も散々だった。

さて、今回の日記では、
大学入試センター試験
のことは放っておいて、1週間前から騒がれてる
大阪大学の事件について考える。

私がまず驚いたのが、
理系科目の最終解答については、
今回問題になった教授と認識が一致したことである。
そう、文系科目ならまだしも、
「理系科目では有り得ない」、と考えていた(苦笑)

そのため、私は約1週間前にこのニュースを聞いた時、
以上の理由から、「そんなことってあるんだ!?」という
気持ちの方が強かった。
ただ、これは高校入試やその他の国公立大学の入試、
及び資格試験(国家資格、民間資格を問わず)でも
言えることだが、外部から指摘を受けた以上、
作成した試験問題は、見直す必要があるはずで、
それを怠ったというのは、ある意味で情けなくも見える。
しかも1年も経過してから
自分たちのミスを公表するというのは、
私が受験生なら「納得いかない」と思う。

さて、このブログをお読みの皆様は、
この大阪大学の事件について
どのように思われたのだろうか?

平成29年の暮頃から、気になっていた
『8年越しの花嫁 ~奇跡の実話~』
ようやく鑑賞してきた。

パッとシアターの中を見廻したところ、
女性が8割5分程度、男性が1割5分程度で、
この映画の鑑賞者は女性の方が多かった。

この場でばらしてしまうが、
最初にこの映画の予告編を見た瞬間、
私は男性の主人公が、てっきり
かつて『天地人』で主役を張った方かと思った。

一方、女性の主人公は、
誰かと勘違いするようなこともなかった。
(もっとも彼女の場合は、声だけで誰だか分かってしまう)

さて、前置きが長くなったが、
今回の感想は以下の通り。
いくら映画のタイトルが、
『8年越しの花嫁 ~奇跡の実話~』
となっているとは言え、
こんなことって実際に有り得るのだろうか!?
ということであった。

そしてもう一つ、
もし私が男性主人公と同じ立場だったら、
ここまで恋人に対して、献身的になれるだろうか?
とも思った。

実を言うと、映画の中身は、若干違うものの、
かつて網走を舞台にした
『抱きしめたい』
という映画を鑑賞した時も、
似たようなことを思った。

それと同時に、男性の病気物の映画は、
だいぶ少なくなってきているような気がした。

最後に、この映画とほぼ同一内容のハリウッド映画が
実際に公開されているらしい。
さて日本人で、似たような2作品を鑑賞された方は
どのくらいいらっしゃるのだろうか。
また、この『8年越しの花嫁 ~奇跡の実話~』
がアメリカで公開された場合、アメリカの方も
似たような思いを描くのでは、という感想も持った。

私には、TVの映像を見る限り、
どちらかというと「おっかない」という
イメージしかなかったが、星野仙一さんが逝去された。
(ブログ上では、ふさわしくない内容なので、
敢えて記していない)

最初、このニュースを聞いた時、
まず「何歳だったのだろう?」という疑問が浮かび上がった。
そして病名のことまでは頭に浮かばなかった。

聞いた話によると、星野仙一さんがの病気は、
かつての相撲界の大横綱も冒されていたとか。
改めまして、ご冥福をお祈りいたします。
 

昨年12月10日に自宅受験した資格の結果が
公表されていないが、昨年に引き続き、
2018年の資格試験の日程を記しておく。
私は資格マニアではないものの、
最終目標を難易度が高い資格においているため、
前哨戦となる資格を受け続けた方が
より近道と化すからである。

今回は試験期日が決まっていないものもあるため、
ただ、羅列だけしておく。
また、このブログを記すにあたり、
日本商工会議所からの許可も得ているので、
今回は日本商工会議所の資格も記す。

では、予定を(太字は受験確定。斜字は受験濃厚)。
まず、簿記関連。
全国経理教育協会主催 簿記能力検定試験
全国経理教育協会主催 税法能力検定試験
日本ビジネス技能検定協会主催 農業簿記検定試験(2級まで)
日本ビジネス技能検定協会主催 簿記能力検定試験
日本商工会議所主催
リテールマーケティング検定試験(2級まで)
原価計算初級試験

次に旅行関連
国内旅行地理検定
海外旅行地理検定
国内旅行業務取扱者試験
総合旅行業務取扱者試験

資格試験主催団体等に新聞社が絡んでいる試験
ニュース時事能力検定試験(準2級+2級)
語彙・読解力検定試験(2級以上)

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本日は、2018年1月2日に放送された
ブラタモリ×鶴瓶の家族に乾杯 初夢スペシャル

この番組を見て毎年思うのは、
二人の性格が正反対のように見えることだ。
また、それぞれの番組を支える女性アナウンサーも
私には堆肥をなしているように見えた。

さて、今回はラストが衝撃だった。この一言に尽きる。


このブログをお読みの皆様、
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。

さて、私は昨年の12月30日に、
偶然にも「さし旅」の再放送を
視聴することができ、思わず幸運が巡り込んできたような気がした。

私の場合は、
①「神社では一度足を踏み入れたら、端を歩く」
②「手で水を清める時の儀式」
の2点は分かっていたものの、
最後の、参拝の儀式が
とある方(笑)と同じように間違えていたのである。
そして、11時40分から約2時間近くかけて
例年通り、北海道神宮に参拝してきた。
本日の札幌は、一瞬太陽は顔を出したものの、
ほぼ雪の中で参拝したような形となった。

実は、この北海道神宮も「縁結び神社」の一つらしい。
ただ、この縁結びの御守りを購入するにあたっては
思いもよらない注意事項が記されている。
そのため、そこも忠実に守るべく家から
北海道神宮までは結果的に歩いて行ってきた。
(実は平成30年1月1日時点で45歳であり、就職もうまくいかないなか、
母親からは早くお嫁さんをもらいなさい、と言われている)

最後に、2018年(平成30年)の目標を掲げておく。
①時と場合によっては、物事を慎重に見極めて行動する
②苦手ことからはできるだけ遠のかないようにする
③コメントをいただいた方には、出来るだけ早く返答する

では、改めまして本年もよろしくお願い申し上げます。

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