しばらくの間、旅行はできないと思うが、
旅行番組を見ていると過酷なロケーションが多いように思う。

過去を振り返ってみると、その中でも過酷を極めたと思うのは
CBCテレビが放送したとある番組のとあるコーナーである。
(北海道では何週間か遅れて、HBCで放送されていた。
著作権を考量しなければならないので、ウィキペディア等を
参考にして戴けると幸いである。)

ちなみに、この過酷なロケーションのうち、
人気を博した企画は、一部がDVD化されている。
だが、セットで購入しようとすると、料金が高いのがネックとなっている。
それでも、私はこのDVDを購入しようと画策している。

何故なら、このDVDの中に含まれている旅行先には、
海外の一部が入っており、しかもそれは
『総合旅行業務取扱管理者試験』の観光地理対策
に役立ちそうだということが判明したからだ。

なお、『水曜どうでしょう』(HTB制作)については、
一度も見たことがないので、ブログに感想を記すのは不可能である。
また、『1×8いこうよ』(STV制作)のDVD購入は、検討中である。
一見すると過酷なロケーションは全くないように見えるのだが、
この
『1×8いこうよ』(STV制作)のディレクター、
2人の出演者が嫌がる企画を平気で実行しようとするので、
見ようによっては、ロケーションが過酷に見えてしまうのである。
そこが
『1×8いこうよ』(STV制作)の面白いところであり、
この番組の罠とも言えるのかも知れない。

長くなったので、今回の記事はここで打ち切り。





ちなみに、今はどこの放送局をかけても
旅番組は、過酷なロケーションがメインになっている模様。

ただ、新聞のテレビ欄を見る限り、
神戸の須磨浦山上遊園に存在する『カーレーター』と乗り物について、
旅番組のディレクターは把握していない模様である。
だからこそ、どこかの放送局で、旅番組のミッションとして
この
『カーレーター』に乗車するという行為を試して欲しいのだ。

何故なら、この
『カーレーター』と乗り物には、
とんでもない説明がついて回るからである。
ついでに、私もコロナが収束して、関西に行く機会があったら、
意地でも乗ってみたい代物である。