本日は令和2年2月24日に放送された
水バラ ローカル路線バスVS鉄道 乗り継ぎ対決旅  
 盛岡〜青森・八甲田山 全てはここから始まったSP

の感想。

私はこの企画の第1弾と第2弾の生放送は死傷していなかったので
この2回分については、DVDが発売されるようであれば、
購入したいとすら思っていた。

最初の頃は手探り状態だったことが伺えた。
今回、番組を振り返るに当たって、司会者を入れたのは
正解だっと思う。
というのは、この対決旅自体が過酷になっているので、
万が一、リーダー同士が口喧嘩に発展した場合、
仲裁役が必要だからだ。

ただ、司会者からの質問に対して、
鉄道チームのリーダが答えた質問に、
司会者とバスチームのリーダーが
呆れたような表情をしていたのが印象的だった。

また、バスチームのリーダーがスタッフを
親切にしているのにも関わらず、
当のスタッフやでイレクターは、
感謝の言葉こそ述べるものの、
企画の制作からしてやや意地が悪いように見えた。
最近は、今回のようなかつての旅を振り返る番組が多いので、
これはこれで続けてほしい。

最後に、私は鉄道チームの応援に回っているが、
鉄道チームのリーダーにあえて一言。
「プレッシャーをかけすぎです(笑)。」

ところで、私は東北地方には縁があり、
父方の叔父が八戸に住んでいて、
父方のいとこ(従弟と従妹)も仙台に住んでいる。

また、母方の方を見ても母→祖父→祖父の母と
母方の家系を辿っていくと宮城県に繋がっていく。
コロナが収束したら行ってみたいと思う場所であった。

かなり日記が長くなったので、本日のブログはここで打ち切り。